ENGINEERインフラ

インフラエンジニア・サーバーエンジニア/担当おすすめ/「日本HRチャレンジ大賞」人材部門優秀賞

株式会社リブセンス
  • 400万円〜900万円
  • 東京都品川区
  • インフラ
職種

サーバー設計・構築

仕事詳細

■仕事内容
◎メディアを限定せず、横断的にリブセンスのインフラを管理するインフラグループにご所属いただき、サービスの安定的な運用を支えて頂きます。

【具体的には】
・新しい技術の評価検証(R&D)
・オペレーションの自動化などシステムの自動化を推進
・mackerel を用いたサービスの監視
・サービス開発エンジニアと連携しシステムの提案/構築/改善
・障害対応(ローテーション制度で負担をなくす運用をしています)
・社内ツール/ライブラリの開発/運用/保守

【どんな部署】
当社のインフラグループは、サービスはもちろんのこと、事業スピードを一層加速できるよう、技術面における困難な課題を全社横断で取り組んでいます。サービスの安定的な運用を支えつつ、どのようにしたら一層事業拡大できるかを継続的に考え改善することに取り組んでいただきます。インフラ領域だけではなく、全社共通のライブラリの提供に対するリサーチや提案、導入など幅広い領域を担う部署です。

【給与】
年収400万円(月給313,400円/内30時間分の固定残業代59,500円 )~ 年収900万円(月給682,500円/内30時間分の固定残業代129,600円)
・勤務形態:専門業務型裁量労働制
・含み残業時間:30時間

雇用形態

正社員

勤務時間

10:00〜19:00

休日休暇

年末年始 夏期休暇 有給休暇 

年間休日内訳:土曜日曜祝日

年収について

※ご希望と経験等を考慮し、同社規定により決定いたします。
※試用期間:2ヶ月間(試用期間中の待遇に変更はありません。)

勤務地

品川区

交通

最寄り駅 「目黒」駅

求める人物像

【必須】
◇Linuxサーバの管理・運用の経験(3年以上)
◇各ミドルウェアの構築・運用経験(以下のいずれかの経験が2年以上)
 Apache/Nginx等、OSSウェブサーバエンジン
 MySQL/Redis等、OSSデータベース
◇運用補助ツールの開発経験(bash, python, Go 等)(必要に応じて実装可能なレベルであること)

【尚可】
◇アプリ開発経験 - Ruby on Rails (Passenger, Unicorn)の構築・運用経験 - Ruby, Python, Goのプロジェクトを1年以上開発で経験している方
◇OSSのコードリーディングと要件解決のための変更ができる
◇MySQL などの RDBMS の運用、高可用性設計、パフォーマンスチューニングなどについての深い知識

【求める人物像】
◇当社ビジョン「あたりまえを発明する」ことへの強い共感
 ※ビジョンについては面接の中でお話させていただきます。
◇仕事が好きで知的好奇心があり、常に業務の質向上に努められる方。
 ※現状維持志向でない方
◇チームワーク(適切な報連相・他メンバーへの協力)ができる方。

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

関東ITソフトウェア健康保険組合加入済

昇給年2回

交通費は月5万円迄支給

資格取得支援制度

英語教育支援制度

図書リクエスト制度

外部研修の受講

COMPANY企業概要

会社名

株式会社リブセンス

所在地

東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル5F

従業員数

412人

事業内容

■インターネットメディア運営事業 人の本質的な幸せを追求し、社会の課題を解決する、それが私たちの生きる意味。LIVESENSEという社名の由来は「LIVE=生きる」「SENSE=意味」。人生の転機から日々の嗜好に至るまで、すべては「自分にとっての幸せ」に近づくための選択です。たとえば、期待に胸を膨らませて就職した新社会人たち。彼らの約30%が3年以内に退職しているという事実は、採用市場における情報の非対称性や、「就職」というライフイベントでの就活生と企業のミスマッチを表している一つの事象ともいえます。そんな、人の人生にかかわる選択における不和を社会課題と捉え挑んでいく。それが私たちLIVESENSEの生きる意味です。 ◆人材領域 働くということは、日々の糧を得る手段であると同時に、個人が社会とつながるための重要なパイプでもあります。しかし、社会構造の変化に伴う働きかたの多様化に加え、情報の非対称性が引き起こすミスマッチなど、人材領域では多くの課題が解決を待っています。同社は、口コミによる企業情報の透明化・マッチング精度向上に挑むサイトや、専門職の競争入札型転職メディア、成功報酬型でより多くの案件から適職を提案するサービスなど、常に清新な視点をもって、新たなあたりまえを問い続けます。 ◆不動産領域 人生で最も大きな買い物といえば、不動産。最も慎重な意思決定が求められるにも関わらず、消費者に提供される情報は十分なものとは言えません。たとえば、市場全体の動向に照らして、マンションの適正な価格を知りたい。地盤の安全性や災害リスク・学区などの周辺情報もチェックしたい。そんな、素朴でありながら、技術上・業界特性上の問題で実現が困難だったニーズに対し、同社はIT技術を駆使した解法を探求します。 ◆新規領域 創業以来同社が基盤としてきたのは「IT × 人材・不動産」の領域ですが、コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」の実現に向けて、常に新たなビジネスの開拓を続けています。