ENGINEERWEB・オープン系

ゲームプログラマ・エンジニア/積極採用中/ポケモンレンジャーやスマホアプリ企画等

株式会社クリーチャーズ
  • 500万円〜850万円
  • 東京都千代田区
  • WEB・オープン系
職種

ネイティブアプリエンジニア

仕事詳細

ポケモン関連ゲームの仕様設計・プログラミング・デバッグなど一連の開発業務をお任せいたします

【主な業務内容】
・ゲームプログラムの仕様設計
・コーディング
・デバッグ

クリーチャーズのゲーム開発部ではNintendo Switch向けのポケモン関連ゲームの開発を行っていますが、それ以外にもスマホアプリの開発など、将来に向けたプロジェクトも稼働しています。入社後は本人のスキルや経験を考慮しながら、最適な業務にてご活躍いただきます。

【クリーチャーズの立ち位置について】
クリーチャーズは「ポケットモンスター」シリーズの原作3社のうちの1社です。近年では、「名探偵ピカチュウ」「おどる?ポケモンおんがくたい」のほか、独自コンテンツとして「aDanza」などを制作しています。

【担当プロダクト/サービス概要】
・「ポケモンレンジャー」シリーズ、「ポケパーク」シリーズ、「名探偵ピカチュウ」などのポケモン関連ゲーム
・スマートフォンアプリ「おどる?ポケモンおんがくたい」「aDanza」など
・その他次世代ハードを見据えた研究開発

【ツール/言語】
使用ツール
・エンジン:Unity
・プロジェクト管理ツール:Redmine、JIRA
主な開発言語
C#、C/C++、Pythonなど

雇用形態

正社員

勤務時間

10:30〜19:30

休日休暇

年末年始 夏期休暇 有給休暇 

完全週休2日制(土・日)

祝日

年収について

・月額給与の中に月45時間分のみなし残業代を含みます。また、みなし時間として定められた時間に満たなかった場合でも、みなし残業代として定められた金額は全額支払われます。

勤務地

千代田区

交通

最寄り駅 「飯田橋」駅

求める人物像

【必須】
◇社会人経験5年以上
◇ゲームプログラマーとしてゲーム開発の実務経験を5年以上お持ちの方
※ゲームの開発経験がなくても、プログラマとしての高いスキルをお持ちの方であれば採用させていただく可能性があります。

【尚可】
◇コンシューマーゲームの開発経験をお持ちの方
◇スマホアプリの場合、ハイエンド寄りの開発経験をお持ちの方
◇Unityを使用したゲームの開発経験をお持ちの方
◇複数のプログラミング言語の知識(C/C++, C#, pythonなど)をお持ちの方
◇3DCG、物理演算、ネットワークなど得意分野をお持ちの方

【求める人物像】
◇開発リーダーとして、数人のメンバーをまとめて、開発を進められる方
◇他職種の人と協調し、仕様設計できる方

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

交通費支給

COMPANY企業概要

会社名

株式会社クリーチャーズ

所在地

東京都千代田区富士見2丁目10番2号飯田橋グラン・ブルーム 23階

従業員数

110人

事業内容

■ゲームソフトの開発 ■カードゲームの開発 ■3Dコンピューターグラフィックの制作 ■映像、音楽に関する製品の企画、制作、プロデュース ■Webコンテンツの制作 ■雑誌、書籍の企画、制作 ■キャラクター商品・玩具の企画、開発 同社は「ポケットモンスター」シリーズの原作3社の内の1社です。主にポケモン関連のデジタルゲームや、ポケモンカードゲームの企画・制作、ポケモンキャラクターの3Dモデリング・モーション制作、ボードゲームの企画制作等を行っています。またポケモン以外の仕事として、iOS/Androidアプリの企画制作、書籍の企画編集や、NHK「みんなのうた」のアニメーション制作も手掛けています。 ◆生活の中で生まれるアイデアを大事にし、試行錯誤を繰り返す ものづくりの会社として、社員一人一人が自分自身の生活をしっかり送ることを大切にしています。仕事以外にも興味の幅を広げ、友人や家族と過ごす時間も大事にする。自分が今いる時代、環境ときちんと向き合うことにより、今何が必要なのか、どんなサービスがあったら便利かを考えるよう心がけています。そうして生まれたアイデアをかたちにするためには、研究や試行錯誤が不可欠です。このゲームの面白さを伝えるためにはどうすればいいか、どうしたらユーザーが快適に遊べるか等、何度も調整を繰り返すことのできる環境が、クリーチャーズには整っています。 ◆働きやすい環境づくりオフィス内は見通しがいいレイアウトです。座席も職種単位ではなく、プロジェクト単位でまとまっているので、メンバー同士で雑談から意見交換まで、頻繁にコミュニケーションをとっています。また、「遊び」に触れる機会を多く持つために、デジタルゲームやボードーゲーム、カードゲームなどをたくさん揃えています。自分自身がユーザーの立場になり、「このゲームの面白いポイントはどこなのか」を考えながら、楽しみつつも真剣に遊んでいます。