ENGINEERデータサイエンス

データサイエンスエンジニア/担当おすすめ/「日本HRチャレンジ大賞」人材部門優秀賞

株式会社リブセンス
  • 600万円〜800万円
  • 東京都品川区
  • データサイエンス
職種

データサイエンスエンジニア

仕事詳細

■仕事内容
データサイエンティストと組んで機械学習によるサービス改善を行う仕事です。機械学習システムの開発をリードをお任せいたします。
■具体的な業務内容
・機械学習システム開発におけるチームマネジメント
 開発プロセスの策定・タスクのアサイン・進捗管理
・システム全体設計
 言語・ライブラリ・ミドルウェア・クラウドサービス等の選定
 アーキテクチャ設計
・プルリクエスト駆動開発におけるコーディング・レビュー
・CI/テスト等環境の整備
・機械学習システムの開発と運用

【働きがい】
・全社方針としてアナリティクスに今後一層力を入れていくことを明示しており、分析にたいして理解のある環境で働ける ・データドリブンな意思決定が組織に根付いており、営業職の方も全員SQLを使いこなすような環境
・部門内に別途専任のデータエンジニアリングチームが存在しており、独自のデータ分析基盤を保有しているためデータ分析に必要となるインフラ環境が整っている。 ・グループ内でKDD、WWW、RecSysなどのトップカンファレンスの論文輪読会を月1で開催しており最新の技術動向をキャッチアップできる環境 ・分析コンサルティング会社や企業研究所の出身者などデータ分析経験が豊富なメンバーが揃っている

【給与】
年収600万円(月給460,000円/内30時間分の固定残業代87,400円 )~ 年収800万円(月給606,700円/内30時間分の固定残業代115,200円)
・勤務形態:専門業務型裁量労働制
・含み残業時間:30時間

雇用形態

正社員

勤務時間

10:00〜19:00

休日休暇

年末年始 夏期休暇 有給休暇 

年間休日内訳:土曜日曜祝日

年収について

※ご希望と経験等を考慮し、同社規定により決定いたします。
※試用期間:2ヶ月間(試用期間中の待遇に変更はありません。)

勤務地

品川区

交通

最寄り駅 「目黒」駅

求める人物像

【必須】
◇コンピュータサイエンス系の学部卒相当の専門知識
◇scikit-learn等のライブラリを活用した機械学習の利用経験
◇プロダクションコードの開発経験
◇開発マネジメント経験

【尚可】
◇大学学部相当の機械学習の専門知識
◇クラウドサービス(AWS,GCP等)を用いた開発経験
◇Pythonを用いたシステム開発経験
◇大規模データ処理基盤(Hadoop,Spark等)の使用経験
◇大規模分散データベース(BigQuery,Redshift等)の使用経験

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

関東ITソフトウェア健康保険組合加入済

昇給年2回

交通費は月5万円迄支給

資格取得支援制度

英語教育支援制度

図書リクエスト制度

外部研修の受講

COMPANY企業概要

会社名

株式会社リブセンス

所在地

東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル5F

従業員数

412人

事業内容

■インターネットメディア運営事業 人の本質的な幸せを追求し、社会の課題を解決する、それが私たちの生きる意味。LIVESENSEという社名の由来は「LIVE=生きる」「SENSE=意味」。人生の転機から日々の嗜好に至るまで、すべては「自分にとっての幸せ」に近づくための選択です。たとえば、期待に胸を膨らませて就職した新社会人たち。彼らの約30%が3年以内に退職しているという事実は、採用市場における情報の非対称性や、「就職」というライフイベントでの就活生と企業のミスマッチを表している一つの事象ともいえます。そんな、人の人生にかかわる選択における不和を社会課題と捉え挑んでいく。それが私たちLIVESENSEの生きる意味です。 ◆人材領域 働くということは、日々の糧を得る手段であると同時に、個人が社会とつながるための重要なパイプでもあります。しかし、社会構造の変化に伴う働きかたの多様化に加え、情報の非対称性が引き起こすミスマッチなど、人材領域では多くの課題が解決を待っています。同社は、口コミによる企業情報の透明化・マッチング精度向上に挑むサイトや、専門職の競争入札型転職メディア、成功報酬型でより多くの案件から適職を提案するサービスなど、常に清新な視点をもって、新たなあたりまえを問い続けます。 ◆不動産領域 人生で最も大きな買い物といえば、不動産。最も慎重な意思決定が求められるにも関わらず、消費者に提供される情報は十分なものとは言えません。たとえば、市場全体の動向に照らして、マンションの適正な価格を知りたい。地盤の安全性や災害リスク・学区などの周辺情報もチェックしたい。そんな、素朴でありながら、技術上・業界特性上の問題で実現が困難だったニーズに対し、同社はIT技術を駆使した解法を探求します。 ◆新規領域 創業以来同社が基盤としてきたのは「IT × 人材・不動産」の領域ですが、コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」の実現に向けて、常に新たなビジネスの開拓を続けています。