ENGINEERWEB・オープン系

Webサービス・スマホアプリ系エンジニア・プログラマ/積極採用中/セミナー参加費負担制度や社内報も発行

株式会社ビットエー
  • 490万円〜
  • 東京都品川区
  • WEB・オープン系
職種

フロントエンドエンジニア

仕事詳細

【職務内容】
当社の中核事業部であるデジタルマーケティング事業部で、クライアントのビジネス及びサービスを理解した上で、保守性や拡張性を意識したコーディングを行っていただきます。
・新規/既存のWebサービスのコーディング
・サービスや商品のWebサイト、キャンペーンサイト、LP等のコーディング
など。

大規模案件では複数の担当者で分業するため、ガイドラインに準拠したコーディングは勿論の事、主体的にガイドラインの策定に関わってもらう事もあります。また、JSの経験値により、先端のUI/UXの技術的提案や実装にも携わってもらいます。

【制作実績】
リクルートグループの多数サービス、西武そごうハイブランドECサイト、キリン アニメーションCM、Kaizen Platform、ショップジャパンECサイト、JCBグローバルサイト、その他多数実績あり

雇用形態

正社員

勤務時間

10:00〜19:00

休日休暇

慶弔休暇 年末年始 有給休暇 産休・育休

週休2日制

土日祝日休み

年収について

※スキルやご経験を考慮の上、同社の規定により決定いたします。見込み残業時間:45時間
※6ヶ月の試用期間あり(月額給与は正規採用時と同額)

勤務地

品川区

交通

最寄り駅 「五反田」駅

求める人物像

【必須】
◇HTML/CSSの実務経験3年以上
◇JavaScriptの実務経験3年以上
※経験年数・スキルはあくまで目安となっております。記載の経験を全てお持ちでなくとも、志向性やお人柄なども踏まえ総合的に、お互いの相性を確認させていただく予定です。

【尚可】
◇CSSのメタ言語(Sass(SCSS)/Less/Stylus)を使用したCSSの設計経験
◇es6でのJavaScript実装経験
◇react/vue/angularなどのフレームワーク/ライブラリを用いたJavaScript実装経験
◇タスクランナーの使用経験
◇テンプレートエンジンを使用した業務効率化に興味がある方
◇コーディングガイドラインに則ったHTML/CSS/JavaScript制作経験
◇フロントエンドエンジニア3人以上でのサイト制作経験
◇フロントエンド領域におけるテクニカルディレクション経験

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

交通費支給(上限4万円迄)

育児支援制度

出張手当

確定拠出年金制度

研修あり

資格取得支援制度

社内表彰制度

定期健康診断

近距離手当(~3万円/月額)

借上社宅制度

COMPANY企業概要

会社名

株式会社ビットエー

所在地

東京都品川区西五反田1-1-8NMF五反田駅前ビル 7F

従業員数

180人

事業内容

■Webサービス/Webサイトの制作、運用、グロース支援(準委任/請負) ■データ解析、解析基盤構築 「デジタルクリエイティブでビジネスを加速する」ことをミッションに、様々なクライアントのWebサービスやコミュニケーションのデザインをしています。 ◆ものづくりをする人が、より価値を発揮できる社会をつくる 我々は企業や社会、他のクリエイターに向けてデジタルクリエイティブのプロとして、 デジタル施策をともに創っていけるクリエイターとして、価値を示していきます。同時に、「ビジネスや社会に対して強い影響力を持ったクリエイター」を 増やしていくことで、世の中のクリエイターに対する価値認識を向上させます。「デジタルクリエイティブのプロ集団」としてクリエイティブとテクノロジーを併せ持ちます。 ビジネスのプロであるお客様と、デジタルのプロである我々が共に考え創っていくことでこそ、 デジタル領域における、そのビジネスの最適な進路を見定めることができるはずです。 ◆シンボルマークに込めた想い シンボルマークは、ビットエー創業の地から北極星を見た角度「35.6?」をモチーフにしています。常に同じ位置に見え続けることから、古来より旅人の道標となり、進路を指し示してきた北極星。ビットエーメンバーとしての在り方「bitway」を北極星になぞらえ、北極星が旅人の進路を示すように「bitway」を道標とすることで、手段は違えど誰もが迷わずゴールを目指すことができるという想いを込めました。我々は「bitway」を忘れることなく、お客様の多様な課題に対して最適な進路を定め、最高のアウトプットを生み続けるため、個人としてもチームとしても常にその先にある目標を志向し、思考を尽くし、試行を繰り返し、ミッション・ビジョンの具現化へ向けて進んでいきます。