ENGINEER研究開発

研究開発・R&D系エンジニア/急募案件/12年の段階的育休やフレックス休暇制度有

株式会社ワークスアプリケーションズ
  • 500万円〜800万円
  • 東京都港区
  • 研究開発
職種

研究開発エンジニア

仕事詳細

【業務内容】
ビジネスパーソンの業務効率化するためのBAP(Business Application)
製品、サービスの開発を担当していただきます。
・コラボレーション関連のWebServiceおよびモバイルの設計・開発
・スケジューラー等ビジネスSuite関連サービスおよびモバイルの
 設計・開発など

【この仕事の魅力】
・言われたものを指示通り作るのではなく、お客様のニーズや課題に対して、必要な機能を自ら企画・開発できます。
・製品開発の課題や問題に対して、自らの技術でクリエイティブな改善、問題解決を行う経験を多く積むことができます。
・自分の企画・開発した機能が多くの企業で使われ、経営戦略の実現に寄与するという喜びを感じることが出来ます。
・海外の開発拠点との連携、また国内開発部門には外国籍社員も多く在籍するため、ダイバーシティな環境で働ける機会があります。

【キャリア】
・開発でも、設計・実装を極めるプロフェッショナルとしてキャリアを築くこともできますし、開発スキルを身に着けた上でマネージャー
として組織のマネジメントを極めることも可能です。

雇用形態

正社員

勤務時間

9:30〜20:30

休日休暇

完完全週休2日制(土・日)、(土日を除く)祝日

年末年始(12/30~1/3)と同等日数のフレックス休暇

夏季休暇(7/1~9/30の任意の2労働日)

赴任休暇

結婚休暇

忌引休暇

配偶者出産休暇等

年収について

※経験、能力、前給等により考慮

勤務地

港区

交通

最寄り駅 「六本木一丁目」駅

求める人物像

【必須】
◇下記のいずれかに該当する方。
 ・WebServiceの開発経験がある方
 ・Cloudサービスを利用したサービス開発経験のある方
◇上記に加えて、下記のすべてに該当する方
 ・日本語によるコミュニケーション能力がある方(クライアントと日本語でのコミュニケーションが可能)
 ・英語にアレルギーがない方

【尚可】
◇以下の技術経験者
 React.js/AWS ServerLess Platform/Java/各種モバイル関連技術
◇セキュリティ対策実施経験者

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

給与改定年2回

賞与:年2回(6・12月)

交通費支給(上限2万円/月)

360度評価制度・プロセス評価制度

カムバック・パス制度(再入社制度)

COMPANY企業概要

会社名

株式会社ワークスアプリケーションズ

所在地

東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル19階

従業員数

7,599人

事業内容

■大手企業向けERPパッケージソフト「COMPANY」および「HUE」の開発・販売・サポート 企業理念の一つ「日本企業の情報投資効率を世界レベルへ」は、日本の企業力を世界レベルに引き上げるための経営インフラを提供しすることを目指しています。もう一つの「クリティカルワーカーに活躍の場を」は、クリティカルワーカーが「興奮するフィールド」を提供し続けることが、私たち企業の果たすべき役割だという考えを表しています。また「HUE」は、エンタープライズITとして世界初の分散処理DBと人工知能を搭載しており、中国、タイ、アメリカなど世界規模で販売が行われています。 ◆「働きがいのある会社」6年連続ベスト4ランクイン Great Place to Work Institute Japan(以下”GPTW”)が実施した、第5回「働きがいのある会社」調査にて、第2位に選出されました。GPTWでは、「働きがいのある会社」を「従業員が会社や経営者、管理者を信頼し、自分の事に誇りを持ち、一緒に働いている人たちと連帯感が持てる会社」と定義づけており、下記の2種類の調査結果をもとに、評価委員会が「働きがいのある会社」を発表しています。同社は2008年度の本調査において上位25社にランクイン、2009年度は第4位、2010年度には第1位に選出されおり、その後も従業員アンケート等をもとに、社内制度や職場環境における様々な改革を実施しています。今後も社員に興奮するフィールドを提供し続けられるよう、社内制度の充実および企業文化の醸成に努めてまいります。 ◆客観性、納得性の高い、能力・成果に基づいた評価制度 同社の評価制度の最大の特徴は、仕事の「プロセス」を「多面評価」すること。一般的な評価制度は上司が部下を一方向で評価するため、上司という一人の人間の見解に全てが委ねられます。また忙しい上司が、複数いる部下の日常業務すべてを、くまなく正確に見ることは非常に難しいのが現実。同社では、上司が部下を評価するだけでなく、普段一緒に仕事をしているメンバー同士が双方向でお互いに評価するという手法を採用しています。そのため日常業務の中で、その人がどれだけ自律的に考え、行動しているか、日々の業務のプロセスが正当に