ENGINEERWEB・オープン系

Webサービス・スマホアプリ系エンジニア・プログラマ/積極採用中/新卒の自社教育に力を入れている

株式会社ニッポンダイナミックシステムズ
  • 380万円〜600万円
  • 東京都世田谷区
  • WEB・オープン系
職種

Web・オープン系マネジメント

仕事詳細

エンドユーザマーケットを中心に事業を進めているITサービス事業グループに配属となります。

ITサービス事業グループでは、以下を守備範囲に業務を行っています。
・エンドユーザービジネス
 ユーザ企業の業務アプリ開発など
・同業他社協業
 クラウド開発環境による開発案件が中心に。
・教育・コンサルティング他
 要求開発教育、要求開発コンサルティング、ITビジネスコンサルティングなど

これらのプロジェクトを牽引するプロジェクトマネージャやリーダを求めています。
マネージメントだけでなく、しっかりと手が動かせるプレイングマネージャとして
プロジェクトを進めてください。

【プロジェクト例】
■ロボット/AIを活用したビジネスアプリケーション開発
■IBM i が中心となる基幹システム開発
■ERP保守案件
■AWS、vert.x、Groovyなどのクラウドやオープンソーステクノロジー、アジャイル開発
 などのシステム開発プロジェクト

などなど、当社の中でも新しい技術を使ったシステム開発を行うチームです。

雇用形態

正社員

勤務時間

9:00〜18:00

休日休暇

年末年始 完全週休2日制

年次特別休暇連続3日間

誕生日休暇

創立記念日

次有給休暇(12日?24日)

年収について

※前職の給与・経験・能力を考慮の上、同社規定により決定いたします。

勤務地

世田谷区

交通

最寄り駅 「桜新町」駅

求める人物像

【必須】
◇.NET、C#、Javaなど、オープン系Web開発経験
◇プロジェクトマネージャまたはリーダとしての実務経験

【尚可】
◇python、PHP、jQuarym、HTML5等のWeb技術経験
◇ITSSレベル3以上
◇PMPまたは情報処理プロジェクトマネージャ試験合格

待遇・福利厚生

健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 

東京都情報サービス産業健康保険組合

全国情報サービス産業厚生年金基金等

昇給:年1回(4月)

賞与:年2回(7月・12月)

家族手当

住宅手当

職務手当

時間外勤務手当

通勤費全額支給

退職金制度・確定給付企業年金

慶弔見舞金制度

財形貯蓄制度

定期健康診断

人間ドック

COMPANY企業概要

会社名

株式会社ニッポンダイナミックシステムズ

所在地

東京都世田谷区桜新町2-22-3NDSビル

従業員数

180人

事業内容

■ソフトウェア開発 ■システムコンサルティング ■ASPサービス事業 ■パッケージソフトの企画・開発・販売 航空関連、宇宙関連、放送関連など大規模システムを中心に、社会インフラを支える公共系大規模システムを中心に、民間企業の基幹を支えるシステム開発からコンサルティング、新しい技術を活かしたデジタルコンテンツ配信サービスなど、幅広い分野のシステム開発が特徴です。独立系ソフトウェア開発の先駆者として創業し45年。時代と共に進化し続ける。それが同社のプライドです。 ◆自立と自律 同社では、トップダウン形式の意思決定をできる限り排除し、社員一人ひとりに大きな裁量を付与。自由に発言・挑戦できる風土を醸成しています。また、挑戦したい課題を見つけて手を挙げた社員には、見合った研修プログラムを受講してもらう、本人の希望に沿った人員配置を実施するなど、バックアップ体制を整備。会社から押しつけるのではなく、自己実現の意欲をサポートすることで、モチベーションを高く維持できるように配慮しています。 ◆三位一体の経営理念 設立以来、同社ではお客様のご要望に確実にお応えしながら、深い信頼関係を構築してきました。システム開発にとどまらず、ビジネスコンサルタント的な役割も担うようになったことで、お客様自身がニーズを明言できないケースの増加を敏感に察知。業界内でもいちはやく要求開発構想を立ち上げ、事業化に踏み切っています。こうした取り組みのベースになっているのが、「三位一体」の経営理念です。わたしたちは、お客様・同社・同社の社員という三者が、バランスよく支え合いながら正三角形を成すことを理想像に据えています。同社が社員の積極性を全面的にサポートし、社員の働きや成長がお客様・同社の発展につながり、お客様から寄せられる信頼がビジネスとなって同社と社員を支える。この正の連鎖こそが、お互いの成長の促進剤になるのです。 ◆代表メッセージ 業態や機能の複雑化・多様化が進む昨今では、お客様自身で情報システムに求めるべき要件を把握することが困難になりました。これからのSEには、漠とした潜在ニーズを掘り起こしてお客様の成長に貢献するという、従来になかったスタイルを採り入れる必要も出てきたのです。こうしたハードな事業環境は、NDSが強みを発揮できる大きなチャンスでもあります。